今よりも速く泳げる最新泳法

現在のトップスイマー達は2軸泳法に切り替えて
どんどんタイムを更新しています。
でも一般のスイマーでも2軸泳法を覚えることが出来るんです!
それは2軸泳法の提唱者の藤森コーチのDVD動画を見ることで
藤森コーチの指導を自宅でも受けることが出来るのです。
2軸泳法が一番合っているのがクロールです。
2軸クロールは従来の1軸クロールよりも断然に早く泳げるのです。
従来の1軸クロールはローリングしながら泳いでいましたが、
2軸は這うように泳ぐので体幹が安定して水の抵抗も少ないのです。


トップ選手たちが2軸クロールで泳いでいるのには
理由があります。
絶対に従来の1軸クロールよりも2軸クロールの方が
速く泳げるからです。
少しでも速く泳げるなら選手たちはその泳法を使います。
トップ選手たちが2軸クロールで泳いでいるのは
1軸よりも2軸クロールが速いからです!!!
ぜひこの藤森コーチの2軸クロールを動画で見て
ご自身のクロールに取り入れてみてください。
トップ選手たちだけが使っている最新のクロールテクニックを
一般スイマーも使えるチャンスです。
是非このDVDを見てください。

藤森コーチから指導を受けた松本弥生選手は
ロンドンオリンピックとリオオリンピックの2大会連続で
出場することが出来ました。
松本弥生選手の談話では藤森コーチの科学的に研究した
2軸泳法での指導のおかげだと言っていました。

同じように藤森コーチの指導を受けてリオオリンピックに
出場した清水咲子選手も同じようなことを談話で語っています。
また清水咲子選手は大学入学の頃は右が強く
左が弱いため、体のバランスが悪く
泳ぎに影響がでていたのを藤森コーチの指導で
体幹を鍛えてバランスを取れるようにして
2軸泳法で記録も伸ばせたそうです。
毎日トレーニングを行うことで左右のバランスが整い
自己タイム更新もできたのです。


世界水泳銀メダリストで
リオ五輪日本代表の小関也朱篤選手も藤森コーチが指導した選手です。
藤森コーチの指導で全身の筋肉をバランスよく鍛えて
体の使い方が向上したそうです。
また水中姿勢が向上して泳ぎもスピードアップできたようです。


リオ五輪日本代表の藤森太将選手は藤森コーチのご子息です。
2軸泳法を一番近くで教えてもらえる方ですね。
このように藤森コーチの指導でリオオリンピックに
全部で6名の選手がリオ五輪に出場しました。

オリンピックに1人でも出場させればすごいことなのですが、
6人も出場させるのは驚きしかありません。
このように2軸クロールや2軸泳法は最新式の泳法です。
今までにない画期的な泳ぎが出来る泳法です。
クロールで速く泳ぎたいなら2軸クロールに挑戦してみては如何でしょう!!!






posted by クロール速く泳ぐ方法 at 17:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | クロール速く泳ぐ方法
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